9月2日 5限に運動会の結団式がありました。
運動会では「赤」「白」「青」の3つの団に分かれて競技します。
今年のテーマは
「令和最初の運動会 仲間と協力 心一つに 南部っ子」です。
6年生が先頭に立ち、自己紹介の後「応援歌」や「かけ声」の練習をしました。


どの団も、6年生が一人一人の役割に一生懸命取り組み、それに応えるように1~5年生が大きな声を出していました。
運動会は9月14日(土)です。楽しみにして下さい!!
9月2日 5限に運動会の結団式がありました。
運動会では「赤」「白」「青」の3つの団に分かれて競技します。
今年のテーマは
「令和最初の運動会 仲間と協力 心一つに 南部っ子」です。
6年生が先頭に立ち、自己紹介の後「応援歌」や「かけ声」の練習をしました。


どの団も、6年生が一人一人の役割に一生懸命取り組み、それに応えるように1~5年生が大きな声を出していました。
運動会は9月14日(土)です。楽しみにして下さい!!
9月2日 2学期の始業式が行われました。
_校長先生のお話
皆さんに3つのお願いがあります。
1 「命を大切に」
_不審者、熊、SNS、災害等危険から身を守りましょう。
2 「心を一つに」
_挨拶、掃除、運動会等で発揮しましょう。
3 「授業を大切に」
_毎日の積み重ねを大切にしましょう。
南部っ子のみなさん、この3つを守って一生懸命がんばりましょう。
「熱中症」について
養護教諭の先生から、熱中症にならないためのポイントを、4つお話されました。
・早寝早起きをする。
・朝ご飯を食べる。
・こまめに水分を取る。
・自分の健康は自分で守る。
暑い日、1時間外にいるだけで1Lの汗をかくそうです。運動していればさらに汗をかきます。のどが渇いてからでは遅いので、十分に水分補給をしてこれからの運動会練習では熱中症ににならないように気を付けましょう。
9月1日(日) 午前7時から 「親子除草」が行われました。
学年毎に割り振られた場所に分かれ、除草しました。
草刈り機を持参されたお父さん方には、グラウンド周囲や畑の長く伸びた草を刈っていただきました。また、用水路内の長く伸びた草も取っていただきました。


親子除草が始まる前に高橋振興会会長さんが芝生刈り機で伸びた芝を刈って下さいました。

1時間あまりの作業で、とてもきれいになりました。
明日から2学期。運動会の練習も始まり、子供たちの元気な声がグラウンドに響くことでしょう。
参加された皆さん、ありがとうございました。
8月24日(土) PTA主催の「南部まつり」が今年も盛大に開かれました。

前庭では食品販売が行われました。
1 やきそば 2 フランクフルト

3 ポップコーン(キャラメル) 4 かき氷

5 おにぎり(シャケ)
6 ワッフル(バニラ)
7 ワッフル(チョコ)
8 もちもちステックパン
9 ジュース(各種) 10 焼き鳥new が販売されました。

体育館では各学年で分担したお楽しみコーナーが行われました。
1年PTA 千本引き

2年PTA 紙コップふらふらゲーム

3年生PTA ストップウォッチチャレンジ

4年PTA お手玉ダーツ

5年PTA わなげ

6年PTA 空き缶つみゲーム

毎年 違ったものを楽しむことができます。
地域交流室では遊休品販売が行われました。

100台収容の駐車場が満車になるほど、たくさんの方が来場されました。
お世話いただいた皆さん、ありがとうございました。
7月24日 1学期の終業式が行われました。
_校長先生から、南部っ子のよいところを学年別に紹介されました。
_教室で各担任の先生から話されるよいところを伸ばし、足りないところはよくして、2学期もがんばりましょうとお話されました。
充実した夏休みを過ごし、笑顔で新学期を迎えて欲しいです。
「1学期にがんばったこと」発表
続いて、2年生と5年生の代表児童が「1学期にがんばったこと」の発表をしました。
<2年生> <5年生>

全国大会出場者への激励会 授賞伝達

_終業式の後、全国大会出場者への激励会が開かれました。
_小学生・中学生全国空手道選手権大会に1名
_全日本小学生ソフトテニス選手権大会に3名
計5名のみなさんが紹介され、教育振興会会長高橋久光様から奨励金をいただきました。
「がんばって」という気持ちの込もった大きな拍手が体育館に響きました。
また、滑川市武道大会で入賞した3名の授賞伝達もありました。おめでとうございます。
そして、生徒指導の先生から、夏休みの生活について5つの気を付けることを話されました。
①いのち
②プール
③ふしんしゃ
④川
⑤工事
長い夏休み、学校では体験できないことに挑戦し、健康で安全に過ごしてください。
2学期の始業式の日に、また元気な顔を見られることを楽しみにしています。
_7月23(火) 北陸新幹線を利用した姉妹都市交流事業として6年生が新幹線交流学習に出かけました。
_7時35分に学校を出発し、8時47分発のはくたか556号に乗車しました。

_11時に松井農園でブルーベリー狩りを楽しみました。
品種がたくさんあり、食べ比べるとそれぞれの味の違いが分かりました。


また、農園ではカブトムシが1日200匹とれると聞いてびっくりでした。
_12時過ぎに懐古園に到着し、おいしい弁当をいただいた後、園内を散策したり遊園地の乗り物に乗ったりして楽しみました。


_14時27分発のあさま613号、途中、長野駅からはくたか565号に乗り換え、16時30分無事学校に戻ってきました。


_なかなかできない経験に子供たちは疲れを見せながらも良い思い出ができたようでした。
ALTのウィリアム先生に外国語を教えていただけるのは、今日が最後です。

4年生は、感謝の気持ちを伝えてお別れしようと、「ウィリアム先生 グッバイ集会」を計画しました。
内容は、ウィリアム先生に教えていただいた「ピカチューゲーム」
英語で文房具の名前を答える「名前当てゲーム」です。
「ピカチューゲーム」 「名前当てゲーム」

そして「椎名道三翁を讃える歌」をプレゼントしました。

ウィリアム先生からは、ジェスチャーを混じえ英語で、「しっかり勉強して、将来アメリカに来たとき、お話ができるといいですね。」とお話がありました。
みんな、がんばってその内容を聞き取ることができました。
感謝の気持ちのこもった温かい集会になりました。
_7月17日 厚生連滑川病院から助産師さんに来ていただき、「いのちの教室」をしていただきました。
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自分たちが、お母さんのお腹の中でどのように成長し、どうやって生まれてきたのか、胎児の人形やビデオを見ながら学習しました。
赤ちゃんの命の始まり(受精卵)は、針で刺した穴ほどの大きさしかなく、折り紙に開けられた穴を見付けて、「こんなに、小さいなんて…」と驚いていました。
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40日ほどたつと、手や足、目等が見えてきましたが、「なんだか宇宙人みたい…」
命の始まり、40日、3ヶ月、5か月、8か月、10か月と並んでみると、お腹にいる間にぐ~~~んと大きくなっていることを実感しました。
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ビデオでは、妊婦さんが陣痛の痛みに耐えている姿や、赤ちゃんが生まれてくるところ、お父さんが、赤ちゃんが生まれたことを喜んでいる姿を見ました。
子供たちは、ビデオを見ることで、大変な思いをして生んでくれたお母さんへの感謝や一生懸命生まれてきた赤ちゃんの生命力の強さ、そして、みんなが赤ちゃんの誕生を喜んでいることを、自分や家族と重ねて感じ取っていました。
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最後に助産師さんから、子供たちに、みんなの命は、「大きな生きる力をもっている」「世界でたった一つの宝物」「みんなに幸せと喜びを与えている」ということを教えてもらいました。
また、この先、何か辛い事や自暴自棄になったときに見てほしいと、「生きているだけで100点満点」とメッセージを書いたカードをいただきました。
_どの子も、命の尊さや、家族の温かさや、友達の大切さを感じた1時間となりました。