12月16日。富山県厚生連滑川病院助産師砂田さんを講師に迎えて、「いのちの教室」をしていただきました。


自分たちが、お母さんのお腹の中でどのように成長し、どうやって生まれてきたのか、胎児の人形やビデオを見ながら学習しました。
赤ちゃんの命の始まり(受精卵)は、針で刺した穴ほどの大きさしかなく、折り紙に開けられた穴を見付けて、「こんなに、小さいなんて…」と驚いていました。
どの子も、命の尊さ、家族の温かさ、友達の大切さを感じた1時間となりました。
12月16日。富山県厚生連滑川病院助産師砂田さんを講師に迎えて、「いのちの教室」をしていただきました。


自分たちが、お母さんのお腹の中でどのように成長し、どうやって生まれてきたのか、胎児の人形やビデオを見ながら学習しました。
赤ちゃんの命の始まり(受精卵)は、針で刺した穴ほどの大きさしかなく、折り紙に開けられた穴を見付けて、「こんなに、小さいなんて…」と驚いていました。
どの子も、命の尊さ、家族の温かさ、友達の大切さを感じた1時間となりました。