3・4年生は英語活動支援員の毛利先生と担任の先生から自己紹介の仕方を習いました。
3年生 ”hello,I’m ○○.” 4年生 ”I’m ○○. I like ○○.”

5・6年生は外国語専科の田中先生と担任の先生から自己紹介について学びました。
5年生 ”I’m ○○. I like ○○ ” 6年生 自己紹介と聞き取り

みんながんばってね。
3・4年生は英語活動支援員の毛利先生と担任の先生から自己紹介の仕方を習いました。
3年生 ”hello,I’m ○○.” 4年生 ”I’m ○○. I like ○○.”

5・6年生は外国語専科の田中先生と担任の先生から自己紹介について学びました。
5年生 ”I’m ○○. I like ○○ ” 6年生 自己紹介と聞き取り

みんながんばってね。
休校がえん長され、みなさんに会えずさみしい気持ちでいっぱいです。
しかし、自分や家族、まわりの人たちの命を守るために、もうしばらくがんばりましょう。
午前中、みなさんのお家にお休みの間の学習を配りました。毎日少しずつ進めてください。
今日はみなさんが楽しみにしているマンドリンの準備をしました。
一人一人のマンドリンを決めて名前をはりました。早くみんなでできるといいですね。

今年度から本格実施される外国語科、外国語活動をさらに充実させるために、外国語専科の田中史恵先生をお迎えして、研修会を行いました。

子供たちが、外国語に親しみ、身に付けるためのノウハウをたくさん学ぶことができました。
3年生以上の皆さん、楽しみにしていてください。
2月18日。やっと雪が積もったので、科学の時間にアイスキャンディ作りを行いました。
どうしたら早く凍るかを調べるため、カップの材質や厚さ、ジュースの量や濃さを変えたカップを2つずつ用意し、塩をかけた雪に埋めて凍らせました。


なかなかうまく凍りませんでしたが、貴重な体験となりました。
2月15日、土曜授業があり、学習参観、教育振興会総会、来入児体験学習会、そして引き渡し訓練が行われました。
<学習参観>
1年生 2年生

「もうすぐ二年生 できるようになったこと」 「わたし大すき みんな大すき 自分ものがたり」
3年生 4年生

「物の重さをくらべよう」 「二分の一成人式をしよう」
5年生 6年生

「電流がうみ出す力」 「自分の成長をプレゼンしよう」
成長ぶりが分かる学習の様子を参観していただきました。
<教育振興会総会> 総会前に6年生のマンドリン演奏「君の瞳に恋してる」がありました。

<来入児体験学習会> 5年生と英語での「もうじゅうがりにいこうよ」や「かんたんなたしざん」をしました。

たくさん御参観いただき ありがとうございました。
1月18日。4年生は親子活動で「電気自動車グランプリレース」を行いました。
速く、真っ直ぐに走らせるために、モーターや電池ボックスをどのように台車に配置するか。
モーターのパワーをどのように伝えるかを考えながらつくりました。

親子が協力しながら作り上げ、最後は色団対抗のレースを行いました。

お世話していただいた役員の皆さん、ありがとうございました。
始業式が終わった後、書き初め大会がありました。
冬休み中に練習した成果を出そうと、どの子も一筆一筆に集中して書いていました。
1年生 「すもう」 2年生 「友だち」

3年生 「思いやり」 4年生 「雪の立山」

5年生 「平和な国」 6年生 「栄光の道」

12月7日は土曜授業でした。
今回は、外部講師の阿波加幹雄先生、阿波加里美先生をお招きして書き初め教室が行われました。
筆の運び方や文字の配置などを、実演を交えて丁寧に教えて下さいました。
3年生 「思いやり」 4年生 「雪の立山」

5年生 「平和な国」 6年生 「栄光の道」

先生方、ありがとうございました。
12月6日、4年生対象にヴァイオリニストの早稲田桜子さんとピアニストの早稲田眞理さんによる音楽教室が開かれました。

子供たちは、演奏された「校歌」や「情熱大陸」、「パプリカ」を一緒に歌ったり踊ったりしました。

また、ヴァイオリンを実際に弾かせてもらう体験もしました。

そして、本校の伝統であるマンドリン、マンドラと習いたてのヴァイオリン?を交えたコラボで”マイウェイ”の演奏も行いました。

子供たちは、とても楽しそうでした。
これは、「公共ホール音楽活性化支援・文化庁連携事業」として学校や施設などにアーチストが出向き、ワークショップやミニコンサートで生演奏を届ける「アウトリーチプログラム」として行われたものです。
その締めくくりとして「早稲田桜子ヴァイオリンコンサート」が明日(7日)、14:00西地区コミュニティーセンターで開かれます。
本校4年生の希望者がマンドリンで参加します。 よかったらお出かけ下さい。
11月19日 社会福祉協議会の方を講師にお招きして、高齢者疑似体験を行いました。
まず、高齢者の方の不自由さやどのように接したらよいかをお話していただきました。


目や耳、体の動きを制限する器具を着け、新聞を読んだり、お金を取り出したりする体験をしました。


この体験をとおして、高齢者の方への理解を深め、優しい心を育んでほしいと思います。
社会福祉協議会のみなさん。ありがとうございました。
10月30日(水)。4年生は、南部校区にある清寿荘を訪問しました。
あたたかい拍手と笑顔で迎えていただき、始めは緊張して固い表情だった子供たちも
次第にリラックスしていき、「新川古代神」と「椎名道三を讃える歌」をのびのびと披露していました。


訪問後の振り返りの授業では、
「歌や踊りの時、一緒に立ったり手拍子をされていた。拍手ももらった。うれしかった」
「声が小さくて、うまく伝わらなかった。何回か言っているうちに伝わるようになった。もっとお話ししたかった。」
「肩たたきが『上手だよ』と言ってもらえてうれしかった。」
「自分たちがしたことをお年寄りの方が喜ばれ、それを見て僕たちがうれしくなった。」
という感想が出ました。

「ステージ発表も嬉しいけれど、このようにおじいちゃん、おばあちゃんのそばで触れ合えるのはもっと嬉しいのですよ。」と職員の方が話され、子供たちは「また、来年も行きたい」と気持ちを膨らませていました。