9月29日。生活科の時間に「虫さがし」をしました。
つかまえたコオロギやダンゴムシ、カタツムリ等は、事前にエサや育て方を調べ、土や落ち葉を入れてすみやすいようにしました。
給食の時間には、コオロギの声が教室に響き「かわいい」と歓声が上がりました。
9月29日。生活科の時間に「虫さがし」をしました。
つかまえたコオロギやダンゴムシ、カタツムリ等は、事前にエサや育て方を調べ、土や落ち葉を入れてすみやすいようにしました。
給食の時間には、コオロギの声が教室に響き「かわいい」と歓声が上がりました。
9月29日
教育振興会会長の髙橋久光さんはじめ、インドネシアから髙橋工業さんに研修に来られたお兄さん(テディさんとアーマドさん)に野菜の先生になっていただき、学校の近くの畑でサツマイモと里いもの収穫体験をしました。
最初に収穫したのは紅あずま。5月28日に1・2年生が植えたものでした。
つながっているサツマイモをまとめてとろうと、周囲の土を一生懸命掘っていました。
前日雨が降ったにもかかわらず、土が乾いていて掘りやすかったせいか、たくさん収穫できてどの子も笑顔でした。
続いて、里いもの収穫でした。
親いもの周りにあるたくさんの子いもをパキッと音を立てて採っていきました。
1つの株から20個近くも採れて、みんなうれしそうでした。
収穫したサツマイモと里いも。その重さにふらつきながらも、家に持ち帰って何を作ってもらおうかと楽しみな様子でした。
この日の様子は、Net3かがやきテレビで放送される予定です。
9月28日。2年生は絵画展に向けて、クレパスと水彩を使って「ひみつのたまご」を描いています。
虫の卵やフルーツの卵等、思い思いの卵を描いていました。
卵から何が生まれるのか楽しみですね。
これまで4年生はマンドリンの練習に取り組んできましたが、今後5つのパート{マンドリン(ファースト、セカンド)、マンドラ、ギター、ベース}に分かれます。
9月25日。5年生は5つのパートがどんなものか、実際に体験できる場があったらよいと考え「パートを知ってもらおう会」を企画し、6限に行いました。
4年生の前で、各パートの楽器の特徴や音色を順に紹介しました。
その後、近くで見ることができるように、各パートに分かれました。
最後に「どのパートになっても、楽しめるのでがんばって下さい」と4年生へメッセージを送りました。5年生の4年生を想う気持ちが伝わりました。
9月25日。滑川市社会福祉協議会から斎木さん、松井さん、野田さん、滑川市ろうあ福祉協会から蜷川さん、滑川市手話サークル めばえの会の大村さんに来ていただき、手話と点字の体験出前講座が行われました。
<手話体験>
手話での挨拶を教えていただきました。
「私の名前は、○○です。南部小学校の4年生です。よろしくお願いします。」
と自己紹介ができるようになりました。
<点字体験>
点字で名刺作りをしました。
右から左へ1音ずつ打ち込んでいきました。漢字がないことに驚いた様子でした。
出前講座を終えて、「町で障害者の方を見かけたら、てだすけしたい」「手話で話しかけてみたい」と障害者の方が身近になったようでした。
9月18日。3年生は絵画展に向けて、コンテパステルを使い、「ゆめのおしろ」を描き始めました。
_
レンガのお城やうさぎのお城等、自分の思い思いのお城を考え、画面いっぱいに描きました。
9月18日。4年生は学級集会を行いました。
スポーツの秋ということで、ミニ運動会を行いました。
<にげきりおにごっこ>
各団、3分間で何人が逃げ切れるか競います。
<きらりんピック>
輪っかをケンケンで飛び、じゃんけんマンとじゃんけんをして勝ったらゴールへ進むことができます。
<リレー>
3種目を行いました。ミニ運動会だからか、バトンまでミニになり、バトンパスが大変です。結果は、1位青団 2位赤団 3位白団でした。
来月の集会も楽しみですね。
9月17日。4年生は絵画展に向けてヘチマの絵を描き始めました。
ヘチマは5月に植えかえ、今までお世話をしてきたものです。
大きくてまっすぐなものや曲がったものなどがあり、子供たちは思い思いのヘチマを選んで描いていました。
どんな作品に仕上がるか楽しみですね。