全校集会を行いました。「家族でとぼう!大縄跳び」では、家族対抗で8の字跳びの合計を競いました。どのグループも家族タイムに練習に励んだ成果が現れ、チームワーク抜群でした。1分間で最高38回跳んだグループがありました。今日は、合計150回跳んだ黄団の優勝でした。また、6年生の有志チーム「フライボックス」が、跳び箱の多彩な技を披露してくれました。感嘆の声と拍手の嵐でした。



全校集会を行いました。「家族でとぼう!大縄跳び」では、家族対抗で8の字跳びの合計を競いました。どのグループも家族タイムに練習に励んだ成果が現れ、チームワーク抜群でした。1分間で最高38回跳んだグループがありました。今日は、合計150回跳んだ黄団の優勝でした。また、6年生の有志チーム「フライボックス」が、跳び箱の多彩な技を披露してくれました。感嘆の声と拍手の嵐でした。



登校時、初めての降雪でした。休み時間には、早速、雪遊びを楽しんでいます。手袋等の防寒具の記名をお願いします。今日、町内児童会を行いました。日頃の登下校の安全について振り返りました。寒い中、安全を見守っている方々への感謝の気持ち発表する子どもがたくさんいました。


12月5日に文部科学省において、「地域による学校支援活動」推進にかかる文部科学大臣表彰を受けてきました。本校の放課後子ども教室の今までの活動に対しての表彰です。平成17年度にスタートしてから、地域・PTAの方々の学校への協力のおかげです。ありがとうございました。今後も学校への支援・サポ
ート
お願いします。写真は、下村文部科学大臣です。
本校は、朝活動の水曜日は、集会タイムです。委員会からのお知らせや各学年の発表等を行っています。今日は、先日「第22回 子どもサミット」において発表された「なめりかわ子どものちかい」を児童会のメンバーが、全校のみんなに伝えました。
「な なかまとつなぐやさしい言葉」「め めと目 心と心で さわやかあいさつ」「り りかいしよう 友達の気持ち」「か かんきょうを守り 心を育てるボランティア」「わ わたしたちの手でつくりあげるおもいやりあふれる滑川」
ちかいの言葉を児童会のメンバーと共に全校みんなで読み上げました。滑川の子どもたちみんながこのちかいを実行できることを願います。
今年度の校外学習は南部小学校初の上越市(上越科学館・リージョンプラザ上越)へ行ってきました。科学館では人のからだの不思議について学び、体力測定も行いました。また、サイエンスショーでは、混ぜたり、振ったり、息を吹き込んだりすると様々に色が変化する水溶液を見せて頂き、科学の楽しさを存分に味わいました。
そして、午後からはメインイベントのアイススケート。初めての子もたくさんいる中、転びながら何度も起き上がって練習を重ねた結果、上達が目に見えてわかるほど上手になりました。たくさん転んだ子たちも終わるときには、「えーー。もっと滑りたい!」と言っていたことが嬉しかったです。明日はみんな筋肉痛かな・・・。担任は明後日くらいでしょうか・・・。

5・6年生を対象に、滑川警察署、富山県警の方を講師に招いて、薬物乱用教室を実施しました。「薬物乱用とは?」「なぜ薬物乱用はいけないのか?」を講師の方のお話や県警の広報車の見学をもとに学びました。「正しい知識」「断る勇気」「困ったら相談」を忘れずにいてほ
しいです。

富山県埋蔵文化財センターから2名の所員さんが来てくださり、『ミニ考古学博物館』という名目で、出前授業をしていただきました。実際に富山県内の遺跡から見つかった出土品に触れてみたり、南部校区の遺跡についての話を聞いたりしました。ちなみに堀江に「どい」さんの名字が多いのは、鎌倉時代に堀江城を築き、この辺り一帯を治めていた権力者が「どい」さんだったとのことでした。
後半は、粘土を使った土器作り体験も行い、有意義な活動となりました。



今年の5.6年生での演奏会発表は、5回目です。このメンバーでの演奏発表は最後です。6年生は、今までの集大成。5年生は、6年生への感謝の気持ちとこれからは、自分たちが先頭に・・・という気持ち。みんなが「心一つに」演奏しました。聴いて頂いた保護者や指導した先生方からは、心のこもった演奏だったと褒めて頂きました。子どもたちは「心一つに」を実感した演奏会でした。


本校の放課後子ども教室「さわやか南部教室」が「優れた『地域よる学校支援活動』推進にかかる文部科学大臣表彰」に決定しました。今年度は、茶道、ギター、スポーツ、寺子屋、卓球の5教室。24年度は、マナー教室、手話も開催していました。地域の方々・学校・家庭の連携が認められたおかげです。ありがとうございます。12月19日には、ギター・茶道の子どもたちが清寿荘を訪問して、今年の成果を披露してくる予定です。

