真っ白なグラウンドで、思いっきり雪を満喫しました。
雪だるまづくりでは、日かげの雪では丸くまとまらずに苦戦。
先に大きな雪玉を作り始めた友達の様子を見て、気づき始めました。
お日様の光をいっぱいに浴びた、10体ぐらいの雪だるまができました。

真っ白なグラウンドで、思いっきり雪を満喫しました。
雪だるまづくりでは、日かげの雪では丸くまとまらずに苦戦。
先に大きな雪玉を作り始めた友達の様子を見て、気づき始めました。
お日様の光をいっぱいに浴びた、10体ぐらいの雪だるまができました。

12月18日(木)に、今学期最後の集会として、全校縄跳び集会を行いました。
どの団も、1回でも多く記録を残そうと、一生懸命に大縄を跳んでおり、寒い体育館が、子ども達の熱気に包まれました。


親子活動では、小さい頃の写真をもってきて誰かを当てるゲームをしました。
あんな小さかった私たちが、ここまで大きくなれたのはお家の人の支えあってこそだと改めて感じることができました。後半には感謝の想いを込めて、お家の方に通知表をプレゼントしました。「優しさ」や「こわさ」、「料理の腕前」や「頼もしさ」など、ちょっと照れくささはありますが、勇気を出して伝えることができたと思います。


12月13日(土)に、阿波加先生を招き、習字教室を行いました。
綺麗な文字を書くために、文字の書き方のコツや、姿勢で気を付けることなど、とても具体的でわかりやすく教えていただきました。
子ども達も、真剣な眼差しで、一画一画文字を丁寧に書いていました。

12月13日(土)に、3年生の親子活動で、ソフトバレーボールをしました。
お父さん・お母さんと一緒に嬉しそうにボールを追いかけていた姿が印象的で、とても楽しい時間になりました。
企画や運営をしてくださった学級役員の方々、ありがとうございました。

チューリップの球根を植えました。ふわふわの布団になるように、土をほぐし、そ~っとかけました。 「きれいな花がさきますように」 「新一年生さんに喜んでもらえるといいな」

国語の「おはなし きいて」の学習で、自分のたからものを発表しました。
「聞き方あいうえお」に気を付けながら、興味をもって発表を聞きました。
友達から質問されると、うれしそうに答えていました。
今回のテーマは「くだもの」!
耳慣れているけれど発音が違うものを、ケセニア先生のまねをして練習しました。
すいか、柿はなじみのない英単語だったので、大苦戦。
はえたたきゲームやフルーツバスケットで、楽しく学習しました。
校外学習で、イタイイタイ病資料館に行きました。子供たちは「イタイイタイ病」の名前は知っていましたが、実際どのような病気かまでは知らなかったので、その症状や家族の苦しみを知り、環境を守ることの大切さを学びました。

次に、越中座に行きました。無人で新聞を高速印刷する仕組みを見せてもらいました。また、新聞作りの体験をしたり、自分が生まれた日の新聞を見たりしました。これを機会に、新聞を読むきっかけになってほしいと思います。

最後に、KNBに行きました。クロマキー体験やスタジオの中の見学をしました。また、上野アナウンサーと柴田アナウンサーから、言葉を正確に伝えることの大切さを教えてもらいました。ラジオにも生出演させてもらい、充実した学習になりました。
税理士の方を講師に招き、租税教室を行いました。
事前にDVDで税に関するアニメを見て、もしも税金がなくなったらどんな世の中になるのかを学習して臨みました。税理士の先生からは、教育費として自分たちが年間いくらくらいの税金を使わせてもらっているのかや、みんなにとって平等な税金の徴収方法についてのお話をしてもらいました。
3学期には社会の学習で政治の勉強をします。自分たちも政治に参加していくこととなる国民の一人として、税についての理解を少しずつ深めていってほしいと思います。
