12月4日。阿波加幹雄・里美先生をお迎えし、3~6年生が書き初め練習を行いました。それぞれの課題は「思いやり」「光る立山」「初日の海」「心に太陽」になります。


校内では、冬休み明けの11日に「書き初め大会」を行います。今日、教えていただいたことを基に、しっかりと練習を積み重ねていってほしいと思っています。
12月4日。阿波加幹雄・里美先生をお迎えし、3~6年生が書き初め練習を行いました。それぞれの課題は「思いやり」「光る立山」「初日の海」「心に太陽」になります。


校内では、冬休み明けの11日に「書き初め大会」を行います。今日、教えていただいたことを基に、しっかりと練習を積み重ねていってほしいと思っています。
12月2日。中加積保育園の園児さんをお迎えしました。昨年度同様、直接的な交流はしませんでしたが、各教室での授業の様子を見てもらったり、1・2年生が作ったゲームやクイズコーナーで遊んでもらったりしました。また、手作りのお土産もうれしいそうに持ち帰ってもらいました。

少しは、心と心が通じ合えたのではないかと思っています。来春の入学を楽しみに待っています。
12月2日。夢の音楽教室がありました。
夢の音楽教室とは、文化庁「文化芸術による子供育成総合事業(芸術家の派遣事業)」として音楽家の方と交流を図る事業です。
今日は、ハープ奏者の福島青衣子先生に来ていただきました。

ハープを実際に触らさせていただいたり、自分用のハープを作って合奏したりとハープについてたくさんのことを学ばさせていただきました。
福島青衣子先生、滑川市文化・スポーツ振興財団の方々、ありがとうございました。
12月1日。各学年の代表が集まって代表委員会が開かれました。
議題は「冬休みの過ごし方について」です。
学級で話し合って決めた冬休みの過ごし方についてを、どの学年も活発に意見を出し合っていました。

あと少しで2学期も終わります。
今日決めたことに気を付けて、冬休みを過ごしましょう。
11月24日。学校保健委員会が行われました。
昨年に引き続き、富山国際大学の村上先生に来ていただき「相手の気持ちを考えて、自分の気持ちを伝えるにはどうしたらいいのかな?」について。校歌や計算式等を例えに分かりやすく教えていただきました。
教えていただいた内容は、体育館前に掲示してありますので、懇談会の折にぜひご覧ください。
村上先生ありがとうございました。
12月3日(金)午後から、滑川中学校の学校説明会があるため、6年生のみ、下校時刻を「13時20分」に早めます。保護者や地域の皆様、ご理解の程よろしくお願いいたします。
11月24日 中加積駐在所の黒田巡査長さん に来ていただき、警察官のお仕事について教えていただきました。
「交番、駐在所等の施設の違い」「警察官になるためには」など、子供たちにとって興味深い内容のお話をしていただき、真剣に聞いていました。
また、制服の「防刃防護衣」というベストも着せていただいたり、パトカーの中を見せていただいたりと、貴重な体験をさせていただきました。


子供たちは「こんなに重いものを着て、走ったりしないといけないんだ」「パトカーの中にはたくさんボタンがあった!」など、大喜びでした。
それと同時に、警察官の方の大変さを理解し、日々自分たちの平和で安全な暮らしを守ってくださっていることに気付きました。
11月22日(月)に、校区の『菓子工房せんぼ』さんの見学をさせていただきました。
社長さんから、お菓子作りのことや働いている方々についてお話していただきました。「人気の商品は何ですか?」「何時から準備を始めるのですか?」
など、子供たちから出たたくさんの質問に丁寧に答えていただきました。
お正月時期には5t近くのお餅を作ったり、毎朝4時からお仕事を始めていらっしゃったりと驚きの連続で、お仕事の背景に様々ながんばりがあることに気付きました。
お店の様子を見たり、お店の方のお話を聞いたりして、地域に親しみをもつことができました。
いろいろ教えていただきありがとうございました。


11月17日。6年生を対象に、県薬剤師会、中部厚生センターの方を講師に招いて、薬物乱用防止教室を実施しました。「薬物乱用とは?」「なぜ薬物乱用はいけないのか?」を学びました。「正しい知識」「断る勇気」「困ったら相談」を忘れずにいてほしいです。

11月17日。滑川市博物館から近藤先生を招いて、ジオパークやジオサイトについて教えていただきました。ジオパークとジオサイトの違いや滑川市にあるジオサイトについて学びました。学んだことを学校での学習に生かしていきます。

11月15日、6年生が台湾・高雄の壽天國小とインターネットを介して交流しました。

今まで学習してきた英語を上手く使い、楽しく会話することができました。
また、事前に社会科でも台湾について学習してきたので、親しみをもって臨むことができたようです。
今後の交流にも期待が高まります。