平成30年度 学校だより⑦ 10月号 をUPしました。
上部タグ ◇たより から、過去のものを含めご覧になれます。
_11月23日、10時から11時まで、保育園さんとの交流会を行いました。


校区にある、中加積保育園、童和保育園、和光保育園から30名あまりの年長児の皆さんと引率の先生方をお迎えして、楽しく活動しました。
2年生は「作ってあそぼう」、1年生は「あきのあそび」をテーマにお店を開き、年長児さんに遊んでもらいました。
1年生「あきのあそび」より


2年生「作ってあそぼう」より


来年、入学して来られるのを楽しみにしています。

10月23日(火)・24日(水)は滑川あいさつの日です。
「おはよう!のあいさつで滑川を元気にしようと市内小学校、高等学校、あいの風とやま鉄道滑川駅、富山地方鉄道西滑川駅であいさつ運動が行われました。

本校でも現在行っているあいさつハロウィン運動に加え、市教育委員会の方も参加され児童会役員やあいさつ当番町内の児童と一緒に行われました。

今日(23日)は天気もよく、児童玄関や校舎内でも元気のよいあいさつが飛び交っていました。

10月21日 滑川市西地区コミュニティホールで第65回度滑川市音楽会がありました。
本校からは5・6年生55名が参加し、南部小の伝統であるマンドリン演奏を行いました。
曲目は「マイウェイ」と「トップオブザワールド」の2曲でした。
南部小の子供たちは、6種類の楽器の音のハーモニーと強弱がついたすばらしい演奏でした。

_10月21日(日)第2回PTA資源回収が行われました。
快晴の中、たくさんの回収物を乗せた車が続々と前庭にきました。
それを役員の方々がてきぱきと分別し、回収車に運んでくださいました。
運んでくる車の中や前庭で、一緒にお手伝いする子供の姿が見られ、頼もしく思いました。
_ご協力頂いた役員の皆様、地域の皆様ありがとうございました。


_資源回収の後、父親委員による校舎内の清掃奉仕活動がなされました。

子供たちが普段手の届かないところをきれいにしてくださいました。
本当にありがとうございました。
来週の月曜日から、南部っ子みんなで、早寝・メディアコントロールチャレンジ週間に取り組みます。
今日のおはよう集会で、保健委員会が楽しい劇にして、チャレンジ週間の内容をお知らせしてくれました。

<早寝・メディアコントロールの3つのめあて>
①夜は、9時(5,6年生は9時半)までに寝よう。
②テレビや、ゲームなどのメディア機器の使用は、1日2時間までにしょう。
③寝る1時間前は、メディアを見ないようにしよう。

3つのめあてを守って、よふかし・メディアモンスター(ヨフカシーノ、テレベロン、ギガ・モンスターゲーマー)をやっつけよう!
ご家庭の方でも、お子さんの早寝とメディアコントロールの取組を応援してあげてください。
よろしくお願いします。
10月16日、黒部マンドリンクラブの方と土井先生に来ていただき、演奏する曲をパート毎に指導していただきました。
ファーストマンドリン セカンドマンドリン

マンドラ ギター

マンドセロ、コントラバス、アコーディオン

10月21日(日)西地区コミュニティーセンターで開催される「滑川市音楽会」に5・6年生が参加します。14:50頃に演奏する予定です。よかったら聞きに来て下さい。

10月13日。6年生は日本アマチュア無線連盟富山県支部 滑川・水橋アマチュア無線クラブ、富山クラブ、JARC立山クラブから16名の方に来ていただき、「ラジオ作り」を教わりました。

子供たちは、ニッパーやラジオペンチ、ハンダごてを使うのは初めてです。配線や部品を壊さないよう、ハンダを溶かしすぎないよう、やけどをしないように慎重に取り組んでいました。

苦労して作ったラジオから音が出たときには、喜びの声が上がりました。
そのラジオを大事そうに持っている姿から、物作りのよさが出ていました。

指導していただいた皆さん、お世話して下さった役員の皆さん、ありがとうございました。
2年生が5月29日に植えたジャンボカボチャ。
9月28日に収穫し玄関に飾っていましたが、ハロウィンバージョンとなりました。

合わせて、「重さ当てクイズ」と「カボチャの名前の募集」を始めました。

クイズで答えが近かった人にはいいことがあるかも…。
10月12日の「おはよう集会」は、6年生のダンスの発表と児童会からあいさつ運動(あいさつハロウィン)のお知らせがありました。
6年生が体育の時間につくった創作ダンスを、全校に披露しました。
途中、グループ毎に考えたパートの披露もあり、思わず拍手がわき起こる場面もありました。

児童会からは、代表委員会で決まったあいさつハロウィンについてのお知らせがありました。
・町内毎あいさつ運動を行うこと
・あいさつの木に取り組むこと

あいさつ名人がさらに増えるようがんばりましょう。