4月19日、嶋川さんに来ていただき、100m走、ハードル走の走り方を指導していただきました。

腕や足の使い方、ハードルの跳び越し方等基礎的なことを教えていただきました。それらに気を付けて走ると走り易くなることが分かりました。
これから、練習をがんばっていきます。
4月19日、嶋川さんに来ていただき、100m走、ハードル走の走り方を指導していただきました。

腕や足の使い方、ハードルの跳び越し方等基礎的なことを教えていただきました。それらに気を付けて走ると走り易くなることが分かりました。
これから、練習をがんばっていきます。
隔週金曜日、朝活動の時間に「おはよう集会」が行われます。
今日は、6年生によるマンドリン活動の紹介がありました。

実際に演奏することで、音色の違いが分かりました。
ファーストマンドリン セカンドマンドリン

マンドラ ギター

マンドセロ アコーディオン

1年生は、入学式で聞いたマンドリン等の楽器を知るよい機会になりました。
3月18日 平成30年度 第39回卒業式が行われました。
卒業生入場 伝統のマンドリンの音色の中、卒業生が入場しました。

卒業証書授与 どの子もしっかりした足取りで校長先生から卒業証書を受け取っていました。

式辞 校長先生は「夢の実現に向けての土台づくりとなる 中学校生活を頑張ってください」と話されました。
祝辞 滑川市教育委員会教育長 伊東 眞様、教育振興会会長 髙橋久光様、PTA会長 三浦信宏様からも温かいお祝いの言葉をいただきました。

門出の言葉 一生懸命 心を込めて呼びかける一人一人の姿に、見ている者も胸が熱くなりました。

最後のマンドリン演奏 みんな聴き入っていました。

卒業生も在校生も「日本一の卒業式にしよう」という気持ちが伝わってきた式となりました。
見送り式 在校生の目からも涙が…

27名の卒業生の皆さん、輝かしい未来に向かってがんばってください。

6年生が1~5年生に「100%手作り雑巾」をプレゼントしました。
2月22日に行われた、心のこもった「卒業を祝う会」に感謝して、制作しました。

大掃除に使えればと、一人2枚家庭科の時間を利用し作られた雑巾は、
今日の給食の時間、6年生が各教室を訪問し、手渡されました。
在校生から6年生へ、6年生から在校生へと、感謝の心のやり取りに心が温まりました。
2月8日、4・5・6年生のスキー教室が極楽坂スキー場で行われました。

出発時は雪が降っていましたが、ゲレンデに着いたことには小降りになりしっかり練習することができました。

初めてスキー靴を履いた子も、スキー学習が終わる頃には自分の力でスピードをコントロールできており、子供一人一人が、とても満足した気持ちで終えることができたと思います。
ボランティアに来て下さった方々、本当にありがとうございました。

1月28日 6年生を対象に「薬物乱用防止教室」が開かれました。

滑川市保護司会より4名の保護司の方に来ていただき、薬物乱用の恐ろしさについて、DVDを視聴したり、クイズに応えたりしながら学びました。

子供たちは「誘われても、絶対断りたい」「1回でもしたらダメだから絶対しない」等決意を発表していました。
1月23日、コンピュータコーディネーター 堀内幸子先生に来ていただき、プログラミング学習を行いました。
今回はNHK for schoolでも使われている「SCRATCH(スクラッチ)」という、小学生でも簡単にプログラミングができるソフトで学習しました。
これを使うと、自分だけのゲームやアニメーションをだれでも作ることができるそうです。
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「前へ〇歩進む」「右へ〇度向く」等の簡単なコードを積み重ね、図形を作ってみました。

子供たちは、思ったようにならないときはコードを見直したり、逆に意外な結果が出て喜んだりと、試行錯誤しながらもプログラミングを楽しんでいました。
1月16日 魚津法人会の戸田昭彦さんを講師にお迎えして租税教室が行われました。
税の使い道や必要性等、税金の大切さについて学ぶことができました。

子供たちは意欲的に学習に取り組み、税への関心が高まりました。
12月17日 6年生の喫煙飲酒防止教室がありました。
富山大学疫学・健康政策学助教授 立瀬剛志先生に来ていただき、喫煙と飲酒による健康被害を学びました。

喫煙の害
たばこの煙には、ニコチン・一酸化炭素・タールなど、人間の体に悪い影響を与える物質が200種類以上含まれていること。
ニコチンは依存性をもたらし、一酸化炭素は運動能力を低下させること。
20歳で喫煙を始めると吸わない人に比べ5倍ガンになりやすくなること。
等を教えていただきました。

たばこを断るときのポイント
①はっきりと言う。
②繰り返し伝える。
③吸わない理由を言う。
ことが大切です。
飲酒の害
未成年者の飲酒は、二次性徴を阻害したり、脳細胞を破壊したりする。
大人は15~20年の習慣的な飲酒により、アルコール依存症となるが、未成年者が飲酒を始めると数ヶ月から2年でアルコール依存症になる。
そのため、未成年の飲酒は法律で禁止されており、子供に飲酒を勧めたり、無理に飲ませたりすると罰せられる。

喫煙、飲酒の害について初めて知る子が多く、真剣に話を聞いていました。
自分が大人になったら、喫煙や飲酒とどのように関わっていくべきか、一生懸命考えている様子でした。
12月8日は土曜授業でした。
今回は、外部講師の阿波加幹雄先生、阿波加里美先生をお招きして書き初め教室が行われました。
筆の運び方や文字の配置などを、実演を交えて丁寧に教えて下さいました。
3年生「広いうみ」 4年生「光る立山」

5年生「春の大地」 6年生「強い信念」

先生方、ありがとうございました。